ユーザーボイス ヘルメット編Vol.1

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ユーザーボイス ヘルメット編Vol.1
  • お名前:K-ta_Papa さん (42歳)
  • ア イ テム:ベル ヘルメット「シティ」

     


 あれは3年前、誕生日の前夜

仕事の残業を済ませての帰宅途中

いつものように通勤MTBで青信号を直進

比較的明るい交差点、しかも私のMTBはデュアルヘッドの明るい仕様

そこへ車が!!


そうです。交通事故

私はゴロンゴロンと2回転ほどして道路の真ん中で停止

その2回転の時間の長いこと

指の骨折と肩や肘、膝の擦過傷と打撲

幸い頭は打たずに済んだのですが

その後の救急隊員が駆けつけて、外傷確認の後

X J○panのYOSHIKIのように首にコルセットを装着

やっぱり頭や首って恐いよなぁ…

ってつくづく痛感

その後は当然、通勤でもヘルメット着用

トライアスロンをする息子は勿論、ヘルメットのあご紐をしてから自転車を…



まだまだ国道をノーヘルで走っている

あまり経験のなさそうなロード乗りを見ると

恐ろしく感じます。

危険予知、保護具の着用などできることが「カッコいい」

ルールbookにない暗黙の了解で相手のことも考え助け合う紳士のスポーツであるロードレース

どんなのが「カッコいい」か?

当たり前に感じられる環境をまずは我々大人たちが創りたいですね

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stuffcomment.jpg 事故のときのスローモーションの記憶、私も脳裏に焼き付いています。危ない車を見かけるたびに、思い出し、安全運転と、危険予知の感覚を研ぎ澄ませています。(あさひ岩田)

 

 

 


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レ ポートをお送りいただいた方の中から、 ネットワーキング店スタッフの独断と偏見で、最も素晴らしいと思ったレポートに、ナイスレポート賞として、

 

 

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