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ちょっと待って!セラミックベアリングを導入する前に考えること

ハブに使われているベアリングにはいくつか種類があるのをご存知でしょうか。
大まかに分けてよく使われるのは3種類です。


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意外となかった!街中の段差OKな、街乗りに最適化されたストリート系MTB 「レユニオンオーラ」

街乗りにスポーツ車を利用される方が増えていますが、その比率はクロスバイクが多く、続いてロードバイクが多いようです。

どちらもタイヤ幅が狭く、高圧の空気圧で軽快に走れることは確かなのですが、街中の少し悪い舗装路面だったり、段差の走行では振動や衝撃をそのまま拾ってしまうため乗りにくいと感じられる方もいると聞きます。

気にせずラフに扱ってしまうと、パンクやホイール破損のリスクも・・・


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街中でも着まわせる、高機能クロップドパンツ

前回ブログでご紹介したハーフパンツのブログに続き、今回は「TEIJIN × ASAHI ストレッチクロップドパンツ」のご紹介です。






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フラットハンドルとセミアップハンドルは子供が乗るならどっちがいい? 違いと交換方法について

イノベーションファクトリー キッズで、子供とカスタムを楽しむ



前回記事ではペダル交換についてご紹介しました。
イノベーションファクトリー キッズで、子供とカスタムを楽しむ 幼児車ペダル交換

あれから練習して、クランクを12時から3時の位置への往復運動ではなく、ペダルを回転させて進むことを覚えました。
私がしたのは補助輪を自分の足の甲に乗せ、少しだけ後輪を浮かして、低負荷でペダルを回転させることを教えました。

今回はハンドル交換について!


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ナローワイドでフロントシングル化のススメ もうチェーンデバイスはいらない!
先日、26型から650B(27.5)化させ、さらに進化させるべく、温めていたフロントシングル化(ナローワイドチェーンリングインストール)を行いました。シマノでは似た技術をダイナミックチェーンエンゲージメント(「Dynamic Chain Engagement」(DCE))と読んだりしています。

マウンテンバイク(MTB)を26型から650B(27.5)にインチアップ!

進化なのに、合計変速段数が27→9段と減るというのは少し違和感がありますが、ナローワイド技術により、フロントシングルで、リアのギアだけをワイドレシオ化させるという考え方です。
従来の、例えばフロント3段、リア10段では、特に山道ではフロントのアウター(大きいギア)を使うパターンは人にもよりますが少ないはずです。
ならば、使えるギアをミニマムに、コースなどに合せてセッティングした方が、変速トラブルも起きにくく、なりより無駄がなく、効率的です。

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マウンテンバイク(MTB)を26型から650B(27.5)にインチアップ!オールドMTBを最新規格にカスタム。

現在、MTBのホイール規格は、大きく分けて26、650B(27.5)、29型の3種類に分けることができます。(極々少数派には24や36型なんてものも!)

650Bという規格を初めて聞いた方も中にはいらっしゃるかもしれません。
650Bって何?という方に簡単な歴史を絡めて簡単にご説明させていただきます。


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少ない力でよく効いて長持ち!ブレーキの引きを軽くするインナーワイヤーのすすめ その2
精密機械を用意しておきながら、計測する対象の力が少なすぎて、針は全然動かない・・・まるで数百グラムのものを体重計で測るような結果になってしまいました。

今回は、実験方法を変えて検証したいと思います。

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少ない力でよく効いて長持ち!ブレーキの引きを軽くするインナーワイヤーのすすめ その1

自転車を購入すると当然付いてくるブレーキ。
その中に入っているワイヤーは、基本的に細い金属を束ねて、しなやかさと強さを持たせています。

そんなワイヤーにもいくつか種類があるのをご存知でしょうか。






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