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ユルくバイクパッキングスタイルを楽しむ。MTBに取り付けてトレイルカフェ(コーヒー)を楽しみました。

前回、バイクパッキングについて記載をいたしました。

その中で、バイクパッキングは何もロングライドや1泊以上の旅で使わないといけないという認識は非常にもったいないと記載させていただきました。

前回ブログ
今流行のバイクパッキングって?どんな自転車で楽しんだらいいの?手持ちの自転車をカスタムして体験。


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手持ちの自転車をグラベル仕様に再生カスタム。目指すはバイクパッキングもイケるコンフォートなチャリ

バイクパッキングの社内イベントを控えた前の週、私は友人の引越しに伴い譲り受けたビアンキのクロスバイクを再生して持っていくことにしました。

社内イベントの様子
今流行のバイクパッキングって?どんな自転車で楽しんだらいいの?まずは体験することが大事。

チェーンも、車輪も回らないボロボロ。
全て分解し再度組み付け。今回はホイールとクランク、ステム、シートポストは再利用しました。

コンセプトは、グラベルもイケるコンフォートなチャリ。
これをバイクパッキングのベース車としたいと思います。


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今流行のバイクパッキングって?どんな自転車で楽しんだらいいの?まずは体験してみることが大事。

11月も中頃、滋賀県高島市にあるキャンプ場で、バイクパッキングの社内イベントを行いました。

バイクパッキングのイベントということもあり、大阪やその他遠方から、テントを積んだバイクパッキングスタイルの自転車で来る人や、車で参加し、至りつくせりな充実装備のスタッフもいました。



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ヤマハ電動アシスト自転車のドライブユニットの秘密!ヤマハ工場見学に行ってきました。

10月の中頃、静岡県(磐田市と周智郡)にあるヤマハ様の工場見学に行ってきました。

静岡県にはヤマハの工場が点在しており、ピアノなどの楽器から二輪車まで、様々なモノづくりをしています。
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では、その様々なモノづくり、具体的にどんなものを作られているかご存知ですか?




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低価格だけどハイエンド。価格が高いウェアは必要ない!と思っている人ほど袖を通して欲しいウェア。

まだまだ初心者だから、ハイエンドウェアは必要ないし、それだけの価値がわからない(と思う)。


そんな方には是非一度袖を通していただきたい。

生地が薄くて軽い。それなのによく伸びて着心地がいい。
今までイルミックが出してきたウェアは全て着てきましたが、明らかにそれとは一線を画すウェアです。

イタリアンファブリック採用 半袖ジャージ


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シマノのシルテックはやっぱりすごい!機能性ならワイパーマン。使い方に応じて選ぶチェーンいろいろ

自転車のチェーンは、千円程度の物から、高いものなら2万円近くするものまで。

同じ動力を地面に伝えるという仕事は変わらないのに、ここまで差が出るのには、一般的には変速性能や重量、デザイン(色)、耐久性(耐摩耗性)、機能性などで違いがあるから。そのどれもを求めると、当然高くなる傾向にあります。





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シマノとルックのビンディングシステムを比較。ペダルの可動範囲を意識したクリート選びと調整方法

前回、ビンディングペダル、シューズの種類と特徴について記載しました。

自転車のシューズ選びはソールが大事!初めてのビンディングペダル選び


今回は、そんな中でも人気のある、シマノ(SHIMANO)とルック(LOOK)のロードペダルについて、オススメペダルと共にご紹介したいと思います。


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ジャパンヘリテージライド(JHL) 姫路から城崎温泉(日和山海岸) 真夏の往復ライド 前編

夏真っ盛りの8月中旬、日本遺産の「銀の馬車道」を通り日本列島を横断する「JAPAN HERITAGE LINE TOUR」(通称 JHL 2017)を企画、テストライドしました。

そもそものはじまりは、「はりまクラスター型サイクルスタイルの構築 ※1」から。
全5回にわたり、播磨地区でクラスター型のイベントを行い、今回はそんなルートを繋いで走ろうと企画しました。

その内の一つは以前もご紹介させていただきました。
朝晩冷えて、昼間暖かい(むしろ暑い)春のウェア選び 地域再発見ツアーに参加して

でも、ただなぞるだけではなく、さらに先の城崎温泉まで、いや日本海(日和山海岸)まで行ってみよう!とふくらみ、日本を縦断する往復約250kmのロングライドイベントとなりました。



真夏の炎天下、走りきれるのか?






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