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スポーツ自転車を買ったらまずつけておきたいおすすめボトルケージ。選び方と取り付け方まとめ

(2018.4.6更新)

スポーツ自転車を購入したら併せて購入することも多いボトルケージ。

自転車乗車中は、喉の渇きを感じる前にこまめに飲むことが非常に重要です。
飲むたびにバッグパックから取り出したり、コンビニエンスストア、自動販売機などを探していたのでは、特に夏場は脱水症状に陥ってしまいます。
また冬も気温と乾燥状態から発汗がないように感じられ、水分補給をおろそかにしてしまいがちですが脱水症状になるリスクもはらんでいるのです。


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これはSTRIDA(ストライダ)専用か? 特殊な形状の自転車にオススメしたい、取り付け汎用性の高いバッグ

前回トップチューブバッグについて記載しましたが、トップチューブバッグは形状と取付する場所から、内股の私には少しストレスを感じるものでした。

ヒザに当たらない!信号待ちなどでさっと出せて便利!ちょっとした小物を入れるのに便利な自転車バッグ

なんかいいものはないのか?と探して見つけたスマートフロントポーチこれが予想外に様々な車種とも相性が良いのを発見しました。


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ヒザに当たらない!信号待ちなどでさっと出せて便利!ちょっとした小物を入れるのに便利な自転車バッグ

グループでの走行やロングライドでは、信号待ちや、場合により走行中(安全が確保されている範囲内で)にも補給を取らないといけないことがあります。
ジャージのバックポケットでもいいですが、バックパックを背負っている時や、複数の飴やタブレットを持っている時は取り出しにくさを感じのも事実です。

また、電源の供給が必要なアクションカメラやライト、スマートフォンなどの機器を使う時もモバイルバッテリーを収納できるバッグがあると非常に重宝します。

そんな時、ハンドル付近に取り付けできるトップチューブバッグは一番理にかなったアイテムです。


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こんなカギを探していた!輪行時や車載時などなど。カギ以上に使える「カギ」

ヒップロックというメーカーはご存知でしょうか?

イギリス発のHIPLOK(ヒップロック)は、イギリス人デザイナーと自転車ユーザーがスタートさせたブランドです。
使わない時は腰に巻いたりできるカギがよく知られています。

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いずれも、「カギ」として使わない時もアクセサリー感覚でオシャレに使える、「デザイン性」「安全性」「実用性」が揃ったカギを多く作っているブランドです。





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冬のロングライド 一日中寒い日のウェア選び

年末最後のロングライドとして、大阪-伊勢ライドを計画しました。
距離は150km未満なので、より走り応えを求めて、あえて山間部(国道166)を通るルートを選びました。

当日の気温は朝7時で-1から-2℃。ウェアはアウター含めて想定気温10℃前後のウェアを重ね着することで対策しました。



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ユルくバイクパッキングスタイルを楽しむ。京都嵐山で野点(のだて)を楽しみました。

最近バイクパッキング向けのサドルバッグを常時付け、格好だけ楽しんでいる石飛です。


前回、MTBでトレイルカフェを楽しみました。
ユルくバイクパッキングスタイルを楽しむ。MTBに取り付けてトレイルカフェ(コーヒー)を楽しみました。

それがかなり楽しかったので、今回は別のクロモリロードに取り付けして、野点(のだて)を楽しんできました。


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ユルくバイクパッキングスタイルを楽しむ。MTBに取り付けてトレイルカフェ(コーヒー)を楽しみました。

前回、バイクパッキングについて記載をいたしました。

その中で、バイクパッキングは何もロングライドや1泊以上の旅で使わないといけないという認識は非常にもったいないと記載させていただきました。

前回ブログ
今流行のバイクパッキングって?どんな自転車で楽しんだらいいの?手持ちの自転車をカスタムして体験。


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手持ちの自転車をグラベル仕様に再生カスタム。目指すはバイクパッキングもイケるコンフォートなチャリ

バイクパッキングの社内イベントを控えた前の週、私は友人の引越しに伴い譲り受けたビアンキのクロスバイクを再生して持っていくことにしました。

社内イベントの様子
今流行のバイクパッキングって?どんな自転車で楽しんだらいいの?まずは体験することが大事。

チェーンも、車輪も回らないボロボロ。
全て分解し再度組み付け。今回はホイールとクランク、ステム、シートポストは再利用しました。

コンセプトは、グラベルもイケるコンフォートなチャリ。
これをバイクパッキングのベース車としたいと思います。




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