まさかのダブル構造!愛車のチューンアップにとっておきのバーテープを めーる・で・あさひ 第1058号

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まさかのダブル構造!愛車のチューンアップにとっておきのバーテープを めーる・で・あさひ 第1058号

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まさかのダブル構造!愛車のチューンアップにとっておきのバーテープを

[スタッフおすすめ]
テールライトに求める機能

[スタッフおすすめ]
一眼レフサイクリスト必見!ウォータープルーフフロントバッグ


○―新着 ――――――――――――○
まさかのダブル構造!愛車のチューンアップにとっておきのバーテープを
○――――――――――――Harry―○
最近新たに掲載した商品の中でも特に目を引いたのがこちら。

100000045758-l0.jpgベルベットバーテープカラフルEVA


パッと見はブラックのバーテープなんですが、何かが違う、、、

よく見ると、バーテープの穴の隙間からカラフルな下地がちらり。

商品を手に取った瞬間に「なんておしゃれなんだ!!」と興奮してしまいました。

上の生地と下の生地の色のコントラストが非常にはっきりしているので、さりげないけどパンチの利いたハンドルに仕上がります。
真っ黒な中にぽつぽつと見えるカラフルな模様はまるで夜空に広がる天の川のよう。

そしてもう一つ、表面の生地にも注目してほしい。少し光沢のある黒いスウェード調生地は、見る角度によって色が変わり、高級感を醸し出します。
また、肌触りがさらっとして握り心地が非常に気持ち良いのもポイントです。

愛車のチューンアップに、さりげなくおしゃれなバーテープはいかがですか?

○―スタッフおすすめ ――――――○
テールライトに求める機能
○――――――――――――Kazu ―○
テールライトを選ぶ際は、明るさや使用時間などのスペックも気になりますが、私が個人的に「この機能はぜひ欲しい!」と感じているのが、「自動点灯」と「USB充電」の2つ。

周囲の明るさと振動を感知して勝手に点灯してくれる自動点灯機能は、点灯忘れ防止に役立ってくれます。
フロントライトなら点灯を忘れていても一目瞭然でわかりますが、テールライトは自転車にまたがってしまうと自分の視界には入らないため、「自転車を降りた時に点灯忘れに気が付いた!」なんてことも起こり得ます。
スイッチをON/OFFする手間が省けるのはもちろんですが、自分の安全を守るためにも、点灯忘れを防げる自動点灯機能は是非とも欲しいですね。

次に、USB充電機能。
電池交換の必要がないため経済的だとか、手間が省けるなどの理由もありますが、製品本体の耐久性UPのメリットもあると思います。

電池式のテールライトの場合、電池を収納するスペースにカバーがついていたり、本体とレンズ部分が分割式になっていて、そこに電池を入れるスペースが設けられていたりします。
しかしながら、長く使い込んでくるとこのフタの部分が緩くなってきてしまい、「気が付けば走行時の振動でフタが脱落して無くなっていた」なんてことが起こります。

実際に私も、気が付いたらフタと電池が無くなっていた経験があります。
本体とレンズを分割して電池を入れるタイプだったため、レンズの無い本体がLEDむき出しの状態で残されていました。
気が付いたときのガッカリ感はお察しください・・・。

ところが、USB充電式なら電池交換が不要のため、本体に入り口を設ける必要はなく、本体もレンズもがっちりと固定してしまえるワケです。
走行時に振動しようが、元々外せる構造になっていないので、そう簡単に分解してしまうことはありません。


このような理由で「自動点灯」と「USB充電」の2機能はぜひ欲しいと考えているのですが、実はこの2つを備えたテールライトって意外と少ないんですよね。
なので今回は、私と同じように自動点灯&USB充電のテールライトを探しているけど、なかなか見つけられないという方にこちらをご紹介します。

100000045764-l0.jpgムーン ARCTURUS AUTO LTD  照度センサー内蔵 USB充電式オートテールライト エアロポスト対応


CNCアルミ製の頑丈なボディでより耐久性がアップ。
ユニバーサルブラケットとクリップ付属で、エアロシートポストやバックパック、ベルトなどにも取り付け可能なマルチユース仕様。
もちろん、自動点灯&USB充電機能搭載です。



○―スタッフおすすめ ――――――○
一眼レフサイクリスト必見!ウォータープルーフフロントバッグ
○――――――――――――toby ―○

サイクリングなどに出かける時、カメラを持っていく方は多いと思います。

スマートホンのカメラを活用される方がほとんどだと思いますが、少しこだわりのある方だと、ミラーレス一眼レフ、一眼レフを持つ方もいるかと思います。

私はいろいろ試しましたが、ファインダーで、実際の風景を覗いて撮るのが一番しっくりくる人間なので、重くてもなんでも一眼レフです。

今までは、荷物が少ない時はたすき掛けにしたりしていましたが、走っているとずれて邪魔に感じたり・・・
バッグパックの中にしまってしまうと、そもそも出すのも面倒で撮らなくなってしまいます。

それでは本末転倒と行き着いたのがこのバッグ

100000035113-l0.jpgLaukku-FB ウォータープルーフフロントバック


私が普段使うのはキャノンのKiss X7と純正の18-200mmレンズの組み合わせ。
カメラとレンズ合せても全長170mm以内でラクラク収納できます。

ウォータープルーフ仕様で雨の日も安心だし、駐輪した際はワンタッチで外して付属のショルダベルトで肩にかけることも可能です。

ポタリングはもちろん、ロングライドなどでも活躍するフロントバッグです。


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